11月28日:心理職がパワハラを受けたと感じた時、企業、相談機関に提出する申し入れ書の書き方 論理展開するための10ステップ

臨床心理士の経営を考える会・主催

文章講座SEASON3

心理職がパワハラを受けたと感じた時、企業、相談機関に提出する申し入れ書の書き方
論理展開するための10ステップ

毎年大好評の心理職のための文章講座。

今回は心理職がパワハラを受けた、と感じたとき、勤務先の企業や労働相談機関に提出する申し入れ書、を学びます。

期日:11月28日(火曜日)午後7時半から9時
講師:中條幸子(社会保険労務士、臨床心理士、英検1級)
司会:桜井夏輝(株式会社 Silent Voice役員、組織風土コンサルタント)
オンライン(録画視聴あり)
参加費:1800円
※サブスクリプション会員は無料

目次:
① これってパワハラ?パワハラと見極めるためのコツは目的と手段
② 「パワハラだ!」と感じたら確認したい契約書。自分は労働契約?業務委託契約?見極め方は?
③ 労働契約、業務委託契約。一体何が違うの?この後の動きは?
④ パワハラ相談準備。確認して、用意して、行動すべきこと
⑤ 文章の書き方5ステップ(2021年、2022年の爆速復習)
⑥ 企業へ、労働相談へ提出する申し入れ書の書き方
何ができるの?何を求めるの?
⑦ どこに相談?何を相談?話が早いのは実はここです!
⑧ 知っておきたい、相談機関のメリット、デメリット
⑨ 退職?企業に残る??使うのは健康保険?雇用保険?労災??
⑩ まとめ

お申込みはこちらです
https://semican.net/event/SC190132/sqbhkt.html

担当:中條 
sr-rindow@rindowkokusai.com

講座全体のご案内はこちらです
https://note.com/watashi0832/m/mea9ab3dbe50b

※当会は日本臨床心理士会資格認定協会の承認団体です。2023年5月2024年5月までの講座(SEASON3)の受講時間の合計が5時間以上で臨床心理士資格更新予定ポイントの2025年の申請対象となります。
ご質問のある方はsr-rindow@rindowkokusai.com(中條)までお問い合わせください。