外国人労働者と災害支援―平時の備えが有事の命綱になるのはなぜか
在留外国人204万人、死傷災害8,812件という現実の中、企業は何を備えるべきか。本発表では、社労士・弁護士・コミュニケーション専門家の3つの視点から、法的整備・心理的支援・伝わるコミュニケーションを平時と有事の両面で読み解きます。「バリア」の構造を知ることが、支援の第一歩となります。
外国人雇用メンタル支援研究会として参加します!
登壇者
中條幸子(社会保険労務士・臨床心理士・英検1級)
友永隆太 (弁護士 杜若経営法律事務所)
桜井夏輝(株式会社 Silent Voice)




