「心理職が知っておきたい労働法の知識・解雇、退職、雇止めの基本知識とトラブルポイン

臨床心理士の経営を考える会(定例会)

「心理職が知っておきたい労働法の知識・解雇、退職、雇止めの基本知識とトラブルポイント」

2022年1月21日(金曜日)午後7時から8時半(90分)
単科申し込み 1000円
オンライン(録画視聴あり)
(サブスク会員プログラムには含まれています)

・解雇、退職、雇い止め。これはどう違うの?この中の2つは法律の中にあるけど一つはないって本当?
・年度末に向けて「会社をクビになりました」という相談が多々。では、次にどうすればいいの?リファー先は労働基準監督署?
・産業の心理職。そもそも論で解雇、雇い止めを産まない組織風土つくりはどうしたらいいの?

講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)

慶應義塾大学法科大学院修了(平成 27 年)、第一東京弁護士会弁護士登録、杜若経営法律事務所入所(平成 28 年)。経営法曹会議会員。団体交渉、残業代請求、労働災害や解雇事件等の労働問題について、いずれも使用者側の代理人弁護士として対応にあたっており、メンタルに関連する紛争事案においても多数件解決に導いている。

司会:
桜井夏輝(株式会社 Silent Voice役員・組織風土コンサルタント)
中條幸子(臨床心理士の経営を考える会・代表。臨床心理士、社会保険労務士、英検1級)

対象:
・相談業務で労働の問題を担当することが多い心理職

人事、産業保健などで企業、従業員からの相談にのる機会の多い方にも!

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• https://semican.net/event/SC190132/sujswu.html