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中小企業のためのメンタル事例研究会
(東京社会保険労務士会承認 自主研究会)
偶数月(テーマ回)
「診断書が出た!」「メンタル労災の申請が…」 その瞬間、あなたは適切に対応できますか?
企業の人事・労務担当者、社労士、心理職の皆様へ
中小企業の現場で実際に起こりうるメンタルヘルス問題への対応を、事例を通じて学ぶ実践講座です。
📅 開催日:2月4日
テーマ①「診断書が出た!そのとき会社はどう動く」
上司のパワーハラスメントで適応障害になった従業員。 このとき、企業は、社労士は、そして心理師はどう動くべきか?
学べる内容:
• 診断書受領時の初動対応
• 企業・社労士・心理師それぞれの役割
• 法的リスクと従業員ケアの両立
• 実務上の注意点とチェックポイント
テーマ②「メンタル労災——受け止める側の対応」
メンタル労災の申請があったとき、支援側はどう対応すべきか?
学べる内容:
• メンタル労災とは何か(労災との違い)
• 労災認定のプロセスと判断基準
• 申請時の企業対応の実務
• 支援側が知っておくべき注意点
こんな方におすすめ
✓ 中小企業の人事・労務担当者 ✓ 社会保険労務士 ✓ 産業カウンセラー・臨床心理士 ✓ メンタルヘルス対応の実務スキルを高めたい方
ファシリテーター
中條幸子(NAKAJO Sachiko) 臨床心理士・社会保険労務士
実務に直結する知識とネットワークを手に入れる 参加者同士のディスカッションで学びを深めます
主催:中小企業のためのメンタル事例研究会 (東京社会保険労務士会承認 自主研究会)
※本講座は月1回の開催です(次回:3月4日開催予定)
問い合わせ
sr-rindow@rindowkoksai.com
#社会保険労務士 #メンタル事例 #臨床心理士 #労災
https://note.com/watashi0832/n/n492615ba9022
