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12月3日・心理職のための「プレスリリースの書き方」基礎と実践

臨床心理士の経営を考える会・主催

心理職のための「プレスリリースの書き方」基礎と実践

12月3日(土曜日)午後7時30分~9時
オンライン
(録画視聴あり。
※録画視聴は2023年5月10日までご覧いただけます
※グループワークに参加できない方も、グループワークで出たポイントのまとめ動画をご視聴いただけます)

参加費 1800円

講師 
中條幸子(臨床心理士、元新聞記者、社会保険労務士、英語通訳)

ゲスト 
田中康雅氏(株式会社パパゲーノ 代表取締役)

催し物がめじろ押しの年末、年度末。

会場準備やチケット販売の手間をかけなくとも、オンラインやネットを使い、気軽にイベント開催ができるようになりました。

「自分もイベントをやってみたい!」というとき。

その思いを多くの人に知ってもらう手段として「プレスリリース」が効果的です。

マスメディアに自らのメッセージを届けるプレスリリース。

ハードルが高そうですが、コツをつかめば誰でもマスコミが手にとるリリースができます!

メンタルヘルス×デジタルアートNFT事業を展開する、株式会社パパゲーノの田中康雅氏をゲストに迎え、レクチャーあり、ディスカッションあり、グループワークありの楽しい講座です。

文章はまったく苦手、という方もご参加ください!

心理職以外の方も大歓迎です!

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講座内容
第一部
①プレスリリースに盛り込む内容はこれだ!
②プレスリリースで一番力を入れるポイントはここ!
③プレスリリースのタイミングはこれで!

閑話休題
マスコミはプレスリリースをどう捉えるか

第二部
グループワーク
プレスリリースを書いてみよう!
(架空事例から考える)

<田中康雅氏・略歴>
株式会社パパゲーノ 代表取締役
慶應義塾大学環境情報学部卒。保健福祉大学大学院ヘルスイノベーション研究科(公衆衛生学専攻)在学中。
株式会社iCAREで企業の健康管理SaaS「Carely」のCS / PMM、株式会社エクサウィザーズで介護AIプロダクト「CareWiz トルト」のPMMを担当。個人でメンタルヘルスに特化したビジネスコンテストやコミュニティを運営

お申込みはこちらです!
https://semican.net/event/SC190132/iubiuw.html

問い合わせ:
中條 
sr-rindow@rindowkokusai.com

講座全体はこちらです
https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

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グループワークの例紹介など詳細はこちら!
https://note.com/watashi0832/n/n85d163677160

パワハラ対策の現場から ~加害者のメンタル支援に学ぶ~

臨床心理士の経営を考える会・主催

パワハラ対策の現場から
~加害者のメンタル支援に学ぶ~

日程 2023年1月29日(日)
   2023年2月26日(日)
時間 いずれも午後7時~8時
オンライン開催
(録画視聴は2023年5月10日までご覧いただけます)
参加費 2日合わせて2500円
講師 吉里恒昭先生(臨床心理士、医学博士)

今年(2022年)4月、改正労働施策総合推進法(通称パワハラ法)が中小企業にも適用され、パワハラ被害者の支援が強く求められています。

一方、私(中條)が現場で遭遇するケースは、パワハラ“加害者”とされた従業員や役職者のメンタルダウンです。

ある日会社から呼び出され「あなたに対するパワハラの訴えがありました」と淡々と伝えられる。

それはまるで暗闇において、突然、横槍で脇腹を刺されるような経験です。

ある者は狼狽(ろうばい)し、ある者は泣きじゃくり、ある者は「裁判になるのでしょうか?いくら用意すればいいのでしょうか?家族はこれからどうなるのでしょうか?」と矢継ぎ早の質問を投げ掛けてきます。

彼らはなぜパワハラ加害者とされてしまうのでしょうか?
加害者とすればなぜそのような言動をしてしまうのでしょうか?そして、圧倒的な孤立と孤独にある彼らの「心」を救う道はあるのでしょうか?

臨床心理士の経営を考える会、心理パート④は、豊富な依存症の心理支援経験から「加害者」のメンタルサポートに取り組む吉里恒昭先生(臨床心理士、医学博士)から講義いただきます。

<基礎編>
①パワハラなど職場のハラスメント被害、現場の実際
②パワハラなど加害者メンタル支援の基礎

<実践編> 
基礎編の質問を受けてのレクチャー

産業保健職、社労士など、企業に関わる心理職以外の参加も大歓迎です!

お申込みはこちらです
https://semican.net/event/SC190132/ptfadt.html
(システム上、2023年5月が開催日になっていますが、上記日程の二回分の申し込みが完了いたします)

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

講座全体はこちらです
https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

心理職が知っておきたい 「パワハラ調査の基礎」

臨床心理士の経営を考える会・主催

心理職が知っておきたい 「パワハラ調査の基礎」

2022年12月6日(火曜日):(基礎編)
2023年1月17日(火曜日):(実践編=基礎編で出た質問を受けてのレクチャーとなります)
いずれも午後7時から午後8時
オンライン(録画視聴は2023年5月10日までご覧いただけます)
参加費=2日合わせて2500円
講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)

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2022年4月、中小企業に改正労働施策総合推進法、通称パワハラ法が適用になりました。

多くの企業が求めているのは「きちんと労使、双方から話を聞き」「パワーハラスメントの未然防止と事後の対策を共に考える」プロフェッショナルです。

そしてその根幹となるのが“パワハラ調査”を迅速かつ原則を守り実行できる力です。

パワハラ調査は傾聴の力に加えて法的な知識が必須となります。

臨床心理士の経営を考える会、SEASON2、法律編③は使用者側弁護士として多くの顧問企業に関わり、労使問題のご著書も豊富な友永隆太先生から「パワハラ調査の基礎」を講義していただきます。

日本の中小企業が共に歩む専門家を求めています。

産業分野、開業として企業顧問を検討している心理職、産業保健など心理職以外の方も大歓迎です。

基礎編(60分)
① そもそもパワハラとは?
② 企業がパワハラを起こすとどうなる?罰則は?社会的な制裁は?
③ 「パワハラ調査」と傾聴の違い
実践編(60分)
基礎編で出た質問を受けてのレクチャー

【講師経歴】友永隆太(ともながりゅうた)
2016年弁護士登録。使用者側で労働事件を主に扱う事務所(杜若経営法律事務所)に所属。団体交渉、残業代請求、労働災害や解雇事件等の労働問題について、いずれも使用者側の代理人弁護士として対応に当たる。労務をはじめとする企業向けセミナーを年間40回以上担当。著書に、『教養としての「労働法」入門』(共著、日本実業出版社)がある。

お申込みはこちらです!
https://semican.net/event/SC190132/wsnbvw.html

(システム上、2023年5月が開催日になっていますが、上記日程の二回分の申し込みが完了いたします)

(録画視聴)休職から復職へ・その心、どう寄り添いますか?

臨床心理士の経営を考える会・主催

(録画視聴)休職から復職へ・その心、どう寄り添いますか?

オンライン視聴
参加費:基礎編(60分)、実践編(60分)合せて2500円
講師:吉里恒昭先生(臨床心理士・医学博士)

基礎編:
ポリヴェーガル理論とメンタルヘルス
・休職から復職の全体像
・休職中の3段階
・それぞれのステップをポリヴェーガルで理解する
・ポリヴェーガルとマインドフルネス

吉里先生から:
準備したスライドは、全て話せません
このスライドは、 復職支援・リワークの経験をぎゅっと詰めています。
本当は、1.5時間✖3回のセミナーです。
時間の関係上、大枠の説明だけになってしまいます。
でも、せっかくなので同じ資料をプレゼントします!!!!

実践編:基礎編での質問を受けて(抜粋)

・発達障害傾向のある方は自分の体の感覚をつかんでいただくのが難しいと感じます。感覚の鈍い方への伝え方の工夫などがありましたらうかがいたいです。
・主治医の診断書が本人の実際の状況と乖離していることが多いです。本人の希望通りに主治医の診断書に従っていますが、休職と復職を繰り返してしまい、周囲の不満が増しています。(中略)どう対応したらよいでしょう。

お申込みはこちら!
https://semican.net/event/SC190132/btltwg.html
(システム上、2023年が申し込み日になっていますが、基礎編と実践編の二回分の申し込みが完了します)

担当;中條 sr-rindow@rindowkokusai.com

(録画視聴) 「心理職が従業員の私傷病休職・復職時について知っておきたい法律の基礎知識とトラブルポイント」

臨床心理士の経営を考える会・主催
(録画視聴)
「心理職が従業員の私傷病休職・復職時について知っておきたい法律の基礎知識とトラブルポイント」

講師 友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
オンライン(録画あり)
基礎編(60分)、実践編(60分)
A ベーシックレクチャー
B 質問受けてのリアルケーススタディ
参加費2500円(基礎編、実践編合わせた参加費です)
対象:産業、医療分野の心理職、人事など

基礎編内容:
1. 私傷病休職制度とは?
2. 私傷病休職「発令時」の知っておきたいポイント
3. 私傷病休職「期間中」の知っておきたいポイント
4. 私傷病休職「満了にあたって」の知っておきたいポイント

実践編:(抜粋)
①休職期間中の生活睡眠表記載を労働者が拒否することはできますか?
②試し出社時は基本無給の事業所が多く、その旨を記載した同意書をとるとのことでしたが、通勤費も支払う義務は法律的にないのでしょうか?
③一部ですが診断書や産業医を悪い意味で活用しようとする方もおり、苦戦することがあります。 こういった方々への対応の際の考え方として主軸になる考え方をおしえていただきたいです。
④休職、復職に対して、予防的にできること、心理師としてできること/押さえておくこと(友永先生に加え、中條先生にもうかがいたいです)等、ありましたら教えていただきたいです

お申込みはこちら
(システム上、2023年5月が開催日になっていますが、上記日程の二回分の申し込みが完了いたします)
https://semican.net/event/SC190132/fmikol.html

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

(録画視聴)プロフェッショナルのための文章講座 ~心理職がもっと表現するために~

臨床心理士の経営を考える会・主催

プロフェッショナルのための文章講座
~心理職がもっと表現するために~
オンライン・録画視聴(90分)
参加費;1800円
講師:中條幸子( 臨床心理士・社会保険労務士・ 英検一級・元新聞記者)
ゲスト:吉里恒昭先生(臨床心理士・医学博士)著書:「最新 メンタルヘルス入門」

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2022年9月18日に開催。大好評で終わった「プロフェッショナルのための文章講座」~心理職がもっと表現するために~。

昨年10月開催の「相談記録、報告書、契約書。正確に伝わる文章、法的にもスキのない文章の書き方」で「ちょっと文章が苦手」な心理職として登場していただいた吉里先生が1冊の本「最新 メンタルヘルス入門」を出すまでになりました。

さて、その吉里先生は1つの作品を仕上げるために何に苦労され、そしてどうすればよかったのでしょうか?

吉里先生が「プロの記者でもそこに苦労されるんですか!」と目を見開く事実と「それならば今後、できそうです」と声を弾ませる文章テクニックが満載。

70分のレクチャーの後には多くの心理職が関わる行政(役所)で広報を書くために「これはやってはいけない」表現を具体的に指摘します。

目次:

① 文章の書き方、さらっとおさらい

・文章は誰のために書くのか?
・使うべき言葉、NGの言葉(単語ではありません)
・言葉のレベルはどこに合わせる?
・日本語の落とし穴
・読み手のためにできる3つのこと

② 文章を書くって?そもそも論のフィロソフィー
   ~記者は「心構え」+「テクニック」で武装している~

③ これは踏んではいけない文章の掟・3つ!
   差別語、不快語は「根拠」を持って避けろ!
   など

④ プロとしての文章・3つのステップ
~専門職としてより輝く文章を書くために~

グループワークを受けてのレクチャー
・マスコミの記者が「公」に書くために心がけていること
・「役所の広報」は要注意!

以下は中條がサンプルで作った before after の文章です。講座内でも使っています。

☆☆
<before>
ポリエーガル理論を ご存知でしょうか? 皆様の日常に役立つ心理学です。 この本ではポリゲーガル理論の基礎と実際をお届けします

例えば泣きたくなったとき。 例えば腹の底から 怒りの声を 吐きたくなった時 。例えば 大切な人に 最大級の笑顔 と歓喜の涙を届けたくなったとき。

人がこの世に生まれて旅立つまで。 どれだけの感情が動くのでしょうか。

そして、このつまびらかでやんちゃで、しなやかな「心」に、我々は何度悩まされ、でも、救われるのでしょうか。

てこずるのに、愛おしい

古代から“人 ”という存在から決して切り離すことのできなかった マインド という概念は、ポリゲーガル理論という自律神経理論に立脚した最新の心理学知見で 明確に説明する ことができるのです。

まずは 、1ページをめくってみませんか? 冷静な科学が、あなたを深い深い安堵の呼吸へと導いてくれるはずです
(了)

臨床心理士資格更新ポイント予定講座です。 他の講座と合わせて5時間となれば2ポイント申請予定となります。ぜひご利用ください。 お申し込みはこちらです
※システム上、開催日が2023年5月の日付になっていますが、お申し込み後、すぐにご視聴いただけます。

https://semican.net/event/SC190132/ucyfvi.html

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

講座全体の案内です
https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

教育者を支援せよ!「先生」のメンタルサポート ~育む仕事に誇りと笑顔を~

臨床心理士の経営を考える会・主催

教育者を支援せよ!「先生」のメンタルサポート
~育む仕事に誇りと笑顔を~

日時 10月23日(日曜日)午後7時から8時(A=ベーシックレクチャー)
   11月27日(日曜日)午後7時から8時(B=質問を受けてのリアルケーススタディ)
オンライン(録画あり)
参加費:2500円(二日合せて)
(臨床心理士の方は2022年年5月12日から2023年5月11日までの講座の合計時間が5時間で2ポイントを資格更新予定POINTとして申請できます)
講師:吉里恒昭先生(臨床心理士・医学博士)

「 人を育てる」という仕事に憧れと 夢を持ちスタートした先生方。

しかし、教育者メンタルの問題は 年々深刻になっています。

早朝からの学校勤務。 給食も仕事のうち 。保護者 対応、行事の準備。そしてやっと自分の仕事ができるのは 日が落ちてから 。

先生だからいつも太陽のように輝いてなくてはいけない。
先生だからいつもみんなの先頭に立ってなくてはいけない。
先生だから どんな困難も 明るく 強く 乗り越えてなくてはいけない。

でも、そんなこと誰が決めたのでしょう ?泣きたい時、 辛いと言いたい時、そして逃げたい時もあるでしょう。

子供達が 未来に生きる自分の姿を重ねる“学校の先生” 。そんな先生の メンタルを どのようにサポートできるのでしょう?

元小学校教諭でメンタルコーチの中楯浩太さんとタッグを組み、
「教師のためのメンタルサポート」を展開する 吉里恒昭先生の講座です 。

心理職、教員、学校の管理職、保護者、教育者を目指す学生。
皆様に視聴していただきたい講座です。

吉里先生・著作:「最新 メンタルヘルス入門」

お申し込みはこちらです
システム上、2023年5月の開催日になっていますが、日程通りの開催となります。
1回で二日の申し込みが完了いたします。

https://semican.net/event/SC190132/ohvenp.html

講座全体の案内はこちらです
https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

担当;中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

 

(録画視聴) WS心理職がオンラインを活用するとき これだけは知っておきたい法律の知識

臨床心理士の経営を考える会・主催

(録画視聴) WS心理職がオンラインを活用するとき これだけは知っておきたい法律の知識

講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
オンライン(計5時間)
臨床心理士:4000円(前後半合わせての参加費です)
臨床心理士以外:5000円(前後半合わせての参加費です)
(臨床心理士資格更新予定ポイントはつきません)
すぐにご覧いただけます。視聴期限はありません。

WS5時間のスケジュール
前半:
①なぜ心理職がオンライン法知識を知らなければならないのか?
②心理職がおさえておくべき特定商取引法のポイント

後半:
③オンラインカウンセリングと契約、利用規約
④個人情報
⑤実務対応Q&A
総まとめ

友永隆太(ともなが・りゅうた)弁護士
2016年弁護士登録。使用者側で労働事件を主に扱う事務所(杜若経営法律事務所)に所属。団体交渉、残業代請求、労働災害や解雇事件等の労働問題について、いずれも使用者側の代理人弁護士として対応に当たる。労務をはじめとする企業向けセミナーを年間40回以上担当。著書に、『教養としての「労働法」入門』(共著、日本実業出版社)がある。

お申込みはこちらから
https://semican.net/event/SC190132/fldwgv.html

(システム上、開催日が2023年5月になっていますが、二回分のお申込みが完了いたします。録画はすぐにご視聴いただけます)

※この講座の短縮版=2時間=2500円はこちらです
https://note.com/watashi0832/n/n4b9d6368868f
(すでにオンラインはそこそこ活用している方向きです)

(注意:2021年12月収録のものです。法律はアップデートされていますので、各自でチェックをお願いいたします)

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

(録画視聴)「心理職が押さえたい、“雇う人、働く人を支える”法律と手続き 「あっせん」「ユニオン」「労働審判」の概要と基礎知識」

臨床心理士の経営を考える会・主催

(録画視聴)「心理職が押さえたい、“雇う人、働く人を支える”法律と手続き 「あっせん」「ユニオン」「労働審判」の概要と基礎知識」

講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
オンライン(計5時間)
臨床心理士:4000円(前後半合わせての参加費です)
臨床心理士以外:5000円(前後半合わせての参加費です)
(臨床心理士資格更新予定ポイントはつきません)
すぐにご覧いただけます。視聴期限はありません。

(前半)=2時間半
1 労働問題にはどのようなものがある?
2「労働法」ってどんな法律?
3 労働法の基礎知識
4 労働問題の解決の方法、手続きとは
(後半)=2時間半

5 未払残業代トラブル
6 解雇トラブル
7 配転トラブル
8 ハラスメントトラブル
9 メンタルに関するトラブル

友永隆太(ともなが・りゅうた)弁護士
2016年弁護士登録。使用者側で労働事件を主に扱う事務所(杜若経営法律事務所)に所属。団体交渉、残業代請求、労働災害や解雇事件等の労働問題について、いずれも使用者側の代理人弁護士として対応に当たる。労務をはじめとする企業向けセミナーを年間40回以上担当。著書に、『教養としての「労働法」入門』(共著、日本実業出版社)がある。

お申込みはこちらから
https://semican.net/event/SC190132/frpjuc.html

(システム上、開催日が2023年5月になっていますが、二回分のお申込みが完了いたします。録画はすぐにご視聴いただけます)

(注意:2021年12月収録のものです。法律はアップデートされていますので、各自でチェックをお願いいたします)

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

講座全体の案内です
https://note.com/watashi0832/n/nd321de74b6a4

臨床心理士の経営を考える会・2021年5月から2023年5月までの31講座を一覧表にまとめました。

2021年5月から2023年5月までの31講座を一覧表にまとめました。

2021年(SEASON1)は17講座+ワークショップ(5時間)が4講座。
SEASON2は10講座です。

☆申し込みの画面に「2023年5月」などとあるのはシステム上の日にちです。録画視聴はすぐにご覧いただけます。また、SEASON2、2022年5月からの講座は日程通りの開催で参加できます(録画視聴があります)
☆5時間のWS動画(友永弁護士担当)と、2021年SEASON1の講座の視聴期限はありません。
☆SEASON2の動画は2023年5月10日までにご視聴いただければ、時間数によって臨床心理士資格更新予定POINT講座になります(5時間で2ポイント)。サブスクリプション(すべて一括)でのお申込みもできます。
☆臨床心理士にかぎらず、どなたでもご視聴いただけます。
☆2021年講座、ワークショップの録画視聴は臨床心理士資格更新予定POINTにはなりません

詳細はこちらで!

https://note.com/watashi0832/n/nd321de74b6a4