未分類」カテゴリーアーカイブ

(録画視聴)プロフェッショナルのための文章講座 ~心理職がもっと表現するために~

臨床心理士の経営を考える会・主催

プロフェッショナルのための文章講座
~心理職がもっと表現するために~
オンライン・録画視聴(90分)
参加費;1800円
講師:中條幸子( 臨床心理士・社会保険労務士・ 英検一級・元新聞記者)
ゲスト:吉里恒昭先生(臨床心理士・医学博士)著書:「最新 メンタルヘルス入門」

・・・・・・

2022年9月18日に開催。大好評で終わった「プロフェッショナルのための文章講座」~心理職がもっと表現するために~。

昨年10月開催の「相談記録、報告書、契約書。正確に伝わる文章、法的にもスキのない文章の書き方」で「ちょっと文章が苦手」な心理職として登場していただいた吉里先生が1冊の本「最新 メンタルヘルス入門」を出すまでになりました。

さて、その吉里先生は1つの作品を仕上げるために何に苦労され、そしてどうすればよかったのでしょうか?

吉里先生が「プロの記者でもそこに苦労されるんですか!」と目を見開く事実と「それならば今後、できそうです」と声を弾ませる文章テクニックが満載。

70分のレクチャーの後には多くの心理職が関わる行政(役所)で広報を書くために「これはやってはいけない」表現を具体的に指摘します。

目次:

① 文章の書き方、さらっとおさらい

・文章は誰のために書くのか?
・使うべき言葉、NGの言葉(単語ではありません)
・言葉のレベルはどこに合わせる?
・日本語の落とし穴
・読み手のためにできる3つのこと

② 文章を書くって?そもそも論のフィロソフィー
   ~記者は「心構え」+「テクニック」で武装している~

③ これは踏んではいけない文章の掟・3つ!
   差別語、不快語は「根拠」を持って避けろ!
   など

④ プロとしての文章・3つのステップ
~専門職としてより輝く文章を書くために~

グループワークを受けてのレクチャー
・マスコミの記者が「公」に書くために心がけていること
・「役所の広報」は要注意!

以下は中條がサンプルで作った before after の文章です。講座内でも使っています。

☆☆
<before>
ポリエーガル理論を ご存知でしょうか? 皆様の日常に役立つ心理学です。 この本ではポリゲーガル理論の基礎と実際をお届けします

例えば泣きたくなったとき。 例えば腹の底から 怒りの声を 吐きたくなった時 。例えば 大切な人に 最大級の笑顔 と歓喜の涙を届けたくなったとき。

人がこの世に生まれて旅立つまで。 どれだけの感情が動くのでしょうか。

そして、このつまびらかでやんちゃで、しなやかな「心」に、我々は何度悩まされ、でも、救われるのでしょうか。

てこずるのに、愛おしい

古代から“人 ”という存在から決して切り離すことのできなかった マインド という概念は、ポリゲーガル理論という自律神経理論に立脚した最新の心理学知見で 明確に説明する ことができるのです。

まずは 、1ページをめくってみませんか? 冷静な科学が、あなたを深い深い安堵の呼吸へと導いてくれるはずです
(了)

臨床心理士資格更新ポイント予定講座です。 他の講座と合わせて5時間となれば2ポイント申請予定となります。ぜひご利用ください。 お申し込みはこちらです
※システム上、開催日が2023年5月の日付になっていますが、お申し込み後、すぐにご視聴いただけます。

https://semican.net/event/SC190132/ucyfvi.html

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

講座全体の案内です
https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

産業、開業・心理職おしゃべり会・9月&10月

臨床心理士の経営を考える会・主催

産業、開業・心理職おしゃべり会・9月&10月

9月28日、10月5日、10月12日、10月19日、10月26日=水曜日
午後8時半から10時
オンライン
参加費:500円
定員7人
録画は致しません。顔出し、本名が条件となります

こんなテーマで語りませんか?
・企業人事です。主治医の診断書はどこまで尊重すべきですか?メンタルの休職で悩んでいます
・顧問契約って本当に取れますか?
・すぐに開業して大丈夫ですか?
・法律ってどこまで知っているとセーフなのでしょうか?

https://note.com/watashi0832/n/na3dae4ffc2fe

ファシリテーター:
中條幸子・臨床心理士の経営を考える会代表
(臨床心理士、社会保険労務士、公認心理師、英検1級)

米国日本大学を首席卒業(歴史学、政治学)後、地方新聞社に13年間勤務。国際面、社会面などを担当する。
退職後、(独)労働安全衛生研究所(当時)にて、英語通訳。臨床心理士資格取得後、行政やEAPで経験を積む。

現在は、中業企業の顧問を中心に活動をしている。
① 外国人労働者メンタル支援
② 中小企業のメンタル事例研究会代表(東京社会保険労務士会承認、自主研究会)
③ 臨床心理士の経営を考える会・代表(日本臨床心理士資格認定協会承認)
を主軸に「メンタル問題を経営問題にしない」がモットー。

著書:SR64号:社労士が外部相談窓口を務めるときのポイント(日本法令)
   士業のための電話相談入門①②③(パブロフ)
など多数

お申し込みはこちら!
https://semican.net/event/SC190132/uwxywt.html

☆まとめてのお振込みができます
☆入金された後、ご都合で欠席された場合はほかの日に振り替え可能です!

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

講座全体の案内です
https://note.com/watashi0832/n/nd321de74b6a4

教育者を支援せよ!「先生」のメンタルサポート ~育む仕事に誇りと笑顔を~

臨床心理士の経営を考える会・主催

教育者を支援せよ!「先生」のメンタルサポート
~育む仕事に誇りと笑顔を~

日時 10月23日(日曜日)午後7時から8時(A=ベーシックレクチャー)
   11月27日(日曜日)午後7時から8時(B=質問を受けてのリアルケーススタディ)
オンライン(録画あり)
参加費:2500円(二日合せて)
(臨床心理士の方は2022年年5月12日から2023年5月11日までの講座の合計時間が5時間で2ポイントを資格更新予定POINTとして申請できます)
講師:吉里恒昭先生(臨床心理士・医学博士)

「 人を育てる」という仕事に憧れと 夢を持ちスタートした先生方。

しかし、教育者メンタルの問題は 年々深刻になっています。

早朝からの学校勤務。 給食も仕事のうち 。保護者 対応、行事の準備。そしてやっと自分の仕事ができるのは 日が落ちてから 。

先生だからいつも太陽のように輝いてなくてはいけない。
先生だからいつもみんなの先頭に立ってなくてはいけない。
先生だから どんな困難も 明るく 強く 乗り越えてなくてはいけない。

でも、そんなこと誰が決めたのでしょう ?泣きたい時、 辛いと言いたい時、そして逃げたい時もあるでしょう。

子供達が 未来に生きる自分の姿を重ねる“学校の先生” 。そんな先生の メンタルを どのようにサポートできるのでしょう?

元小学校教諭でメンタルコーチの中楯浩太さんとタッグを組み、
「教師のためのメンタルサポート」を展開する 吉里恒昭先生の講座です 。

心理職、教員、学校の管理職、保護者、教育者を目指す学生。
皆様に視聴していただきたい講座です。

吉里先生・著作:「最新 メンタルヘルス入門」

お申し込みはこちらです
システム上、2023年5月の開催日になっていますが、日程通りの開催となります。
1回で二日の申し込みが完了いたします。

https://semican.net/event/SC190132/ohvenp.html

講座全体の案内はこちらです
https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

担当;中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

 

(録画視聴) WS心理職がオンラインを活用するとき これだけは知っておきたい法律の知識

臨床心理士の経営を考える会・主催

(録画視聴) WS心理職がオンラインを活用するとき これだけは知っておきたい法律の知識

講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
オンライン(計5時間)
臨床心理士:4000円(前後半合わせての参加費です)
臨床心理士以外:5000円(前後半合わせての参加費です)
(臨床心理士資格更新予定ポイントはつきません)
すぐにご覧いただけます。視聴期限はありません。

WS5時間のスケジュール
前半:
①なぜ心理職がオンライン法知識を知らなければならないのか?
②心理職がおさえておくべき特定商取引法のポイント

後半:
③オンラインカウンセリングと契約、利用規約
④個人情報
⑤実務対応Q&A
総まとめ

友永隆太(ともなが・りゅうた)弁護士
2016年弁護士登録。使用者側で労働事件を主に扱う事務所(杜若経営法律事務所)に所属。団体交渉、残業代請求、労働災害や解雇事件等の労働問題について、いずれも使用者側の代理人弁護士として対応に当たる。労務をはじめとする企業向けセミナーを年間40回以上担当。著書に、『教養としての「労働法」入門』(共著、日本実業出版社)がある。

お申込みはこちらから
https://semican.net/event/SC190132/fldwgv.html

(システム上、開催日が2023年5月になっていますが、二回分のお申込みが完了いたします。録画はすぐにご視聴いただけます)

※この講座の短縮版=2時間=2500円はこちらです
https://note.com/watashi0832/n/n4b9d6368868f
(すでにオンラインはそこそこ活用している方向きです)

(注意:2021年12月収録のものです。法律はアップデートされていますので、各自でチェックをお願いいたします)

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

(録画視聴)「心理職が押さえたい、“雇う人、働く人を支える”法律と手続き 「あっせん」「ユニオン」「労働審判」の概要と基礎知識」

臨床心理士の経営を考える会・主催

(録画視聴)「心理職が押さえたい、“雇う人、働く人を支える”法律と手続き 「あっせん」「ユニオン」「労働審判」の概要と基礎知識」

講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
オンライン(計5時間)
臨床心理士:4000円(前後半合わせての参加費です)
臨床心理士以外:5000円(前後半合わせての参加費です)
(臨床心理士資格更新予定ポイントはつきません)
すぐにご覧いただけます。視聴期限はありません。

(前半)=2時間半
1 労働問題にはどのようなものがある?
2「労働法」ってどんな法律?
3 労働法の基礎知識
4 労働問題の解決の方法、手続きとは
(後半)=2時間半

5 未払残業代トラブル
6 解雇トラブル
7 配転トラブル
8 ハラスメントトラブル
9 メンタルに関するトラブル

友永隆太(ともなが・りゅうた)弁護士
2016年弁護士登録。使用者側で労働事件を主に扱う事務所(杜若経営法律事務所)に所属。団体交渉、残業代請求、労働災害や解雇事件等の労働問題について、いずれも使用者側の代理人弁護士として対応に当たる。労務をはじめとする企業向けセミナーを年間40回以上担当。著書に、『教養としての「労働法」入門』(共著、日本実業出版社)がある。

お申込みはこちらから
https://semican.net/event/SC190132/frpjuc.html

(システム上、開催日が2023年5月になっていますが、二回分のお申込みが完了いたします。録画はすぐにご視聴いただけます)

(注意:2021年12月収録のものです。法律はアップデートされていますので、各自でチェックをお願いいたします)

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

講座全体の案内です
https://note.com/watashi0832/n/nd321de74b6a4

臨床心理士の経営を考える会・2021年5月から2023年5月までの31講座を一覧表にまとめました。

2021年5月から2023年5月までの31講座を一覧表にまとめました。

2021年(SEASON1)は17講座+ワークショップ(5時間)が4講座。
SEASON2は10講座です。

☆申し込みの画面に「2023年5月」などとあるのはシステム上の日にちです。録画視聴はすぐにご覧いただけます。また、SEASON2、2022年5月からの講座は日程通りの開催で参加できます(録画視聴があります)
☆5時間のWS動画(友永弁護士担当)と、2021年SEASON1の講座の視聴期限はありません。
☆SEASON2の動画は2023年5月10日までにご視聴いただければ、時間数によって臨床心理士資格更新予定POINT講座になります(5時間で2ポイント)。サブスクリプション(すべて一括)でのお申込みもできます。
☆臨床心理士にかぎらず、どなたでもご視聴いただけます。
☆2021年講座、ワークショップの録画視聴は臨床心理士資格更新予定POINTにはなりません

詳細はこちらで!

https://note.com/watashi0832/n/nd321de74b6a4

(録画視聴)「心理職が知っておきたい、メンタル判例解説」

臨床心理士の経営を考える会・主催

(録画視聴)「心理職が知っておきたい、メンタル判例解説」

講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
オンライン(計5時間)
臨床心理士:4000円(前後半合わせての参加費です)
臨床心理士以外:5000円(前後半合わせての参加費です)
(臨床心理士資格更新予定ポイントはつきません)

(前半)=2時間半
1.職場におけるメンタルヘルストラブル
2.労災保険給付
3.労働者から会社に対する損害賠償請求 「労働契約書と業務委託契約書はここが違う!」

<後半>=2時間半
1. 臨床心理士のカウンセリングを実施したものの、その後従業員の1名が自殺した 事例
2. 臨床心理士が退職強要に加担したと主張された例
3. 臨床心理士作成の意見書の信用性について判断がなされた事例
4. 臨床心理士作成の面談記録を免職の根拠に用いることは適正ではないと判断れた事例
5. 臨床心理士による再犯防止プログラムを受けていることが量刑に影響を及ぼすとされた事例(刑事)
6. セクシャルハラスメントを受けていた労働者が自費で臨床心理士のカウンセリン グを受けていた場合、カウンセリング費用は「損害」として請求できるか判断した事例
7. まとめ

お申込みはこちらから
https://semican.net/event/SC190132/zwjvhc.html

(システム上、開催日が2023年5月になっていますが、二回分のお申込みが完了いたします。録画はすぐにご視聴いただけます)

(注意:2021年12月収録のものです。法律はアップデートされていますので、各自でチェックをお願いいたします)

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

講座全体の案内です
https://note.com/watashi0832/n/nd321de74b6a4

(動画)「心理職が活用したい!  補助金・助成金、はじめの一歩」

「心理職が活用したい!  補助金・助成金、はじめの一歩」
2021年3月29日の無料講座です

開業したいけど・・お金はよくわからなくて、、の補助金、助成金(「助」「金」が両方はいっているのでますますわからなくなる!)の超入門です。10月まで公開します
(情報は2021年3月29日時点のものです)

より詳しい講座はこちらで!

心理職が知っておきたい開業の基礎~活躍の舞台は自分で作る!~
ビジネスの“”い・ろ・は”。お伝えします!
「事業資金を集めよう!」

A=(録画視聴)、B=2022年10月11日
いずれも火曜日、午後7時から8時
オンライン(録画あり)
参加料=二日合わせて2500円(サブスク会員は無料)
講師:桜井夏輝(株式会社:Silent Voice役員・組織風土コンサルタント)

詳細はこちらです!

https://note.com/watashi0832/n/n4f14fbe4f057

心理職が知っておきたい開業の基礎~活躍の舞台は自分で作る!~ 「事業資金を集めよう!」

臨床心理士の経営を考える会・主催

心理職が知っておきたい開業の基礎~活躍の舞台は自分で作る!~
ビジネスの“”い・ろ・は”。お伝えします!
「事業資金を集めよう!」

A=8月2日、B=10月11日
いずれも火曜日、午後7時から8時
オンライン(録画あり)
参加料=二日合わせて2500円(サブスク会員は無料)
講師:桜井夏輝(株式会社:Silent Voice役員・組織風土コンサルタント)

対象:開業、産業で活躍している、活躍したい心理職
・心理職が知っておきたいビジネスの基礎を学びます

公認心理士試験が終わりました。開業したい、開業したての心理職も多いのではないでしょうか?

6,7月の開業講座ではビジネスの肝を学習(録画視聴できます)さあ、次は「どうやったら会社を経営できるんだろう?」「経営のためのお金はどこで集めるの?」

臨床心理士の経営を考える会の司会として大人気、そして若き会社役員として、また、数々の企業の組織改革を担う桜井夏輝さんがビジネスの基礎基本「事業資金はここを押さえろ!」をお伝えします!

A=ベーシックレクチャー
B=視聴者の質問を受けてのリアルケーススタディ

「事業資金を集めよう!」(A=8月2日、B=10月11日)
・どこへ行く?
・何をする?
・どうやって?
参加料=2500円(A,B合わせて)

お申込みはこちら!
https://semican.net/event/SC190132/ozutni.html
(システム上、申し込み日が2022年12月末になっていますが、上記2日分の申し込み日=8月2日、10月11日、で間違いありません。また、1度の申し込みで2日分の申し込みが完了いたします)

講座全体の案内です

https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

(録画視聴)「刑務所の内外での心理支援に学ぶ」

臨床心理士の経営を考える会」主催・定例会

(録画視聴)「刑務所の内外での心理支援に学ぶ」
オンライン(録画視聴)
参加費=A、Bコース合わせて2500円
(サブスク会員は無料)

講師:吉里恒昭先生(臨床心理士、医学博士)
ゲスト講師:千葉龍一さん(株式会社 生き直し・代表)

対象:受刑者らの支援に関わる方、出所後の支援、未然防止を学びたい方
目的:受刑者の心に向き合い、出所後の継続的な支援、未然防止の在り方を学びます

<A=ベーシックレクチャー編=60分>

【吉里先生パートから】
・依存症は「体」の病気である(というストーリー)
・「今日からはあなたがあなた自身を“裁き”ではなく“観察”できるようにお手伝い したいと思います」
・刑罰には意味がないのか?

【千葉さんパートから】
・知的な障がいがある人(触法障がい者)の支援はうまくいっているのか?
・充実している国の制度。そして刑務所の問題点は?

<B=リアルケーススタディ編=60分>
※ベーシックレクチャー編を受けた質問のお応えします

・受刑者が元の職場に戻る例などがあれば、配慮すべきことなども含め、教えてください
・日本と海外の刑務所のシステムで特に違う点があれば教えて下さい。
・罪を犯して初めて福祉につながった方は、その後切れ目なく福祉サービスを受けられるように整備されていますか?
・支援の連携や「どこまで関わるのか?」などを教えてください

お申込みはこちら!
https://semican.net/event/SC190132/hghuyr.html

(システム上、開催日が2023年5月になっていますが、二日分のお申込みが完了いたします。録画はすぐにご視聴いただけます)

<千葉龍一さんプロフィール>

大学時代に自らハンドルを握るクルマで交通事故を起こし、助手席にいた高校時代の野球部の友人を亡くし、人生のどん底へ。『自分が生きることは許されない』と思うようになる。しかし、野球部の仲間やたくさんの友人に助けられ、自分の命の使い方は誰かのためにあるべきだと決意。その後、縁があり日本駆け込み寺の門をたたくことに。

駆け込み寺で、玄秀盛の師事を仰ぎ成長し、刑務所出所者等の支援をすることに。そして、駆け込み寺での経験を活かし、自身で刑務所出所者等の支援をする道に。

現在、刑務所出所者等への更生支援、自立準備ホームの運営、企業・個別研修、に尽力。全国紙、TVなどメディアでの発信にも精力的に取り組んでいる。

株式会社 生き直しHPです
https://ikinaoshi.co.jp/?msclkid=30821281b7e011ecbc1bc4a2e35e205f

千葉さんを取材した記事です(当会代表、中條が取材執筆)
https://note.com/watashi0832/m/mac79ce1e5a6f

SEASON2の全講座です
https://note.com/watashi0832/n/n0860c304d009?magazine_key=m5007e19663d2

問い合わせ:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com