未分類」カテゴリーアーカイブ

臨床心理士の経営を考える会SEASON1(録画視聴)

臨床心理士の経営を考える会SEASON1が終了いたしました!(5月13日まで)

臨床心理士資格更新ポイントは付与されませんが、
「臨床心理士ではありませんが、吉里先生の講座、みたいです!」
「産業保健ですが、五十嵐ドクターが10月に出ていたのですか?」
「あの友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)が講師だったとは・・」
などなど、心理職以外の方々からリクエスト多々!
そして相変わらずご好評の録画視聴での文章講座。

心理職も、産業保健も士業も人事も、働く人、すべての方々に刺さる講座を録画視聴でお好きな時間に!

講座一覧

A=法律

・「心理職が知っておきたい労働法の知識・労働契約、業務委託の違いと実務上のトラブルポイント」
講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)

・「心理士のための経営・集客術」③

・「心理職が就活、転職、副業のために知っておきたい・社会保険・労働保険の基礎知識とポイント」
講師:中條幸子(臨床心理士・社会保険労務士)

・「心理士のための経営・集客術」④

・「心理職が知っておきたい労働法の知識・解雇、退職、雇止めの基本知識とトラブルポイント」
講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)

・「産業にいかせるポリヴェーガル理論」
講師:吉里恒昭先生(臨床心理士、医学博士)中條幸子(当会代表)

B:心理学

いずれも講師は吉里恒昭先生(臨床心理士・医学博士)
 アシスタントは中條幸子(臨床心理士・社会保険労務士)
 司会は桜井夏輝(株式会社・Silent Voice・役員組織風土コンサルタント)

・「支援者が自分とクライエントを守るために知っておきたいマインドフルネス<上>
・「支援者が自分とクライエントを守るために知っておきたいマインドフルネス<下>」

・「支援者が自分とクライエントを守るために知っておきたいダイアローグ<上>」
・「支援者が自分とクライエントを守るために知っておきたいダイアローグ<下>」

・「支援者が自分とクライエントを守るために知っておきたいポリヴェーガル理論と実際<上>」
・「支援者が自分とクライエントを守るために知っておきたいポリヴェーガル理論と実際<下>」

C=産業保健、出所者支援など

・「支援者として人として、人に向き合う」~更生支援の現場から~
の千葉龍一さんをお迎えし、出所者に対し、心理職として何ができるのか、支援者として、また、人としてどのように他者に向き合うのか、などのお話をいただきます

・産業保健と心理学のクロスロード・産業保健はこんな心理士と働きたい
講師 後藤みずえ氏(産業保健師)

・「産業医はこんな心理職と働きたい!」~専門職として、そして企業人として~
講師:五十嵐侑先生(産業医)

・「ニュースって、どうつくるの?」~情報の海におぼれないメンタルのために~
録画視聴
講師:中條幸子(臨床心理士、社会保険労務士)

D=「相談記録、報告書、契約書。正確に伝わる文章、法的にもスキのない文章の書き方」
講師・友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)、中條幸子(元新聞記者、臨床心理士、社会保険労務士)

SEASON1・録画視聴 25時間分で10000円です。

(システム上、2023年5月13日の設定になっていますが、一度のお申し込みですべての講座がご視聴いただけます)

https://semican.net/event/SC190132/msdiia.html

(すべった講座もたくさんあるので、お気になさらず→特に私のものは無視してください!)

心理職、おしゃべり会②「障がい者支援・雇用の課題と未来を語りあおう!」

<img src="https://www.rindowkokusai.com/wp-content/uploads/2022/05/e62478cbd5d9380753f15a29ff260a3d-212×300.jpg" alt="" width="212" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-1080" /

臨床心理士の経営を考える会主催
心理職、おしゃべり会②

5月22日(日曜日)午後8時半から10時(延長10時半まであり=予定)
ZOOMミーティング(顔出しが条件となります。録画はいたしません)
参加費500円
定員7人

「障がい者支援・雇用の課題と未来を語りあおう!」

対象:
①障害者の支援でモラルジレンマを抱えている方
②企業で障害者雇用に関わり、企業利益と障害者支援の狭間で悩んでる方
③障害者福祉の事業所で障害者就労と言っても何がベストなのか日々迷ってしまう方
④専門家と連携に悩む方

ゲストスピーカーは西山裕之先生(社会保険労務士)です!

西山裕之・社会保険労務士
西山裕之社会保険労務士事務所、株式会社プログレス代表取締役。

・平成27年社会福祉法人に入社し、月1億円の請求業務を1人で行う。
・入社1年目で前任者の請求漏れ(当時は算定不可と思われていた)に気づき、6000万円の過誤申請。
・2年目から現場のニーズに合わせた加算の手続きなどで行政と対等に渡り合う。

平成31年より現職。
障がい福祉サービス事業所向けのコンサルティング、相談をメインに活動中。
現場で培われた豊富な経験と、日々研究に勤しむ制度等から紡ぎ出される「オンリーワン」の提案が、各方面から圧倒的支持を受ける。
また、生来の人の良さから様々な企業、専門職とのつながりがある。

2022年1月に立ち上げた福祉のためのFBグループは約3000人のメンバーが登録。
福祉関連の行政情報等を毎日アップ中。

・心理職でない方も御参加いただけます
・キャンセルは開催日3日前の午後5時まで受け付けます
・臨床心理士資格更新予定POINTにはなりません
・会の中ではお互いをリスペクトした発言をお願いいたします。
・お互いが知りえた情報を他に持ち出すこと、流布する行為はおやめください
・お守りいただけない場合は当会規約に則った処置をさせていただきます

お申し込みはこちらから!

https://semican.net/event/SC190132/blzxwq.html

臨床心理士の経営を考える会・SEASON2、全体の案内はこちらです
https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

担当:
中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

外国人労働者メンタル支援団体・ねころび(2022年度)

外国人労働者メンタル支援団体・ねころび(2022年度)

オープンコンサルティング方式(年6回)(ZOOMミーティング・録画視聴あり)
法律、心理(語学含む)、コミュニケーションの専門家が会員の皆様の「外国人雇用、メンタル、コミュニケーション、これに困った・・」にお応えします!
3人の専門家が一堂に会してのオープンコンサルティングです。

<2022年のトピックス>
・外国人が定着する職場の特徴ってありますか?
・仕事をまったくやらなくなった外国人労働者、、これって精神の病気ですか?コミュニケーションの問題??辞めてもらうの法的な注意点は?
・顧問として外国人雇用に理解のない中小企業の社長にどう接したらいいのですか?
などなど

2022年の日程(いずれも午後7時から8時半)

5月24日(火曜日)
7月19日(火曜日)
9月16日(金曜日)
11月4日(金曜日)
(2023年、1月、3月は調整中)

年6回
・更新会員年間費=15000円(1回ごとの参加は3000円)
・新会員=25000円(1回ごとの参加は5000円)

<法律パート>
友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)

<コミュニケーションパート>
桜井夏輝(株式会社 Silent Voice役員・組織風土コンサルタント)

<心理、語学パート>
中條幸子(りんどう国際事務所・臨床心理士、社会保険労務士、英検1級)

年間申し込みはこちらです
https://semican.net/event/SC190132/wpoxuo.html

5月24日のみの御参加はこちらです!

https://semican.net/event/SC190132/vfnlyx.html

担当:中條幸子
sr-rindow@rindowkokusai.com

りんどう国際事務所

公認心理師試験GWの過ごし方~最後の一回、これで決めて!~ (18分)

(臨床心理士の経営を考える会・代表、中條幸子)
試験直前期をどう過ごすか?動画でご紹介いたします(耳だけでも聞けるないようですので、ドライブのBGMも!笑)
最期のPPT,思い切り間違えています!「みんなが落とさないところは落とさない」です!

全17講座:臨床心理士の経営を考える会 主催 (2021年5月~2022年4月までの17講座・オンライン録画視聴)

全17講座:臨床心理士の経営を考える会 主催
(2021年5月~2022年4月までの17講座・オンライン録画視聴)

2021年5月から2022年4月までの録画視聴で人気講座を分野別にご紹介いたします。

「労働契約と業務委託契約の違いがわからない!友永弁護士、教えてください!」「実はビジネス講師の桜井さんだ!」「吉里先生はオンラインの使い方も天才?」「中條が労災メンタルしゃべってる!労災とメンタルってそんなに大切?」など、御自身の「これがほしい!」に合わせてご購入ください。

・労働契約と業務委託契約の違いは?
・労災メンタルって?あっせん、労働審判などの基礎知識
・産業に役立つポリヴェーガル理論
・産業保健はこんな心理職と働きたい!
・更生支援の現場から
など17講座

(講座案内の下のリンクからお申し込みいただけます)
※予約システムの便宜上、2023年5月10日開催になっていますが、すぐにご視聴いただけます。
※お振込みはまとめて全く問題ありません。

こちらからどうぞ!
https://note.com/watashi0832/n/n544ac968c6c9

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusai.com

「心理職、おしゃべり会」・①「中小企業の顧問ってどうやってゲット?キープ?」

臨床心理士の経営を考える会・主宰
「心理職、おしゃべり会」

午後8時半から10時(延長あり10時半まで)
各500円
ZOOMミーティング(顔出しが条件となります。録画はいたしません)
定員:7人
臨床心理士の経営を考える会、SEASON1で多く出た質問に中條、中條とゲストらがこたえつつ「あるわー、これ」「こんなニッチな情報ってあったの?」「じゃあ、こうしてこうか」などという時間にしたいと思います。

<5月編>

5月17日(火曜日)
①「中小企業の顧問ってどうやってゲット?キープ?」

https://note.com/watashi0832/n/nb2e5f4d4bae1

一番多く寄せられた質問です。
スポットコンサルは50以上(数えていませんでした、今まで)顧問先も一桁の後ろの方の数を持つ中條が熱く「中小企業愛」を語ります。

・顧問ゲットにはコツあり!
・中小企業と大企業、ここが違う!
・シリーズ「中條はこれで人事部長に怒られました」・・(泣)
・顧問キープはこれしかないでしょ?(と思います)
・顧問料っていくら?社労士先輩方伝授の値付けと上げ方
・最初は顧問契約とれないと思いますが、どうしたらいいですか?(中條もそうでした)
など。

「自分はこうなんですよ!」というアイデアややり方、素朴な質問も是非是非、大歓迎です!

お申し込みはこちら!
https://semican.net/event/SC190132/dyffpa.html

・心理職でない方も御参加いただけます
・キャンセルは開催日3日前の午後5時まで受け付けます
・臨床心理士資格更新予定POINTにはなりません
・会の中ではお互いをリスペクトした発言をお願いいたします。
・お互いが知りえた情報を他に持ち出すこと、流布する行為はおやめください
・お守りいただけない場合は当会規約に則った処置をさせていただきます

(録画視聴)産業に役立つポリヴェーガル理論

臨床心理士の経営を考える会主催(定例会)
(録画視聴)産業に役立つポリヴェーガル理論
参加費:1000円

講師:吉里恒昭先生(臨床心理士・医学博士)
中條幸子(社会保険労務士、臨床心理士)
司会:桜井夏輝(株式会社 SilentVoice役員・組織風土コンサルタント)

平成の30年。
「大企業の正社員であること」がまるで人生の勝者のような時代でした。4月の一斉入社と退職までの在籍。それが故に保障された人生。

正社員を守るため、会社は限られたファンドの中で非正規職員や派遣社員の割合を大きくし、椅子取りゲームのように、正社員というパイを奪い合う。

ちょっと待ってくれ。
違う生き方があるんじゃないか?
それ以外は負け組なのか?

そんな声はかき消され、何度叫んでもむなしく社会の“常識”に沈んでいきました。

しかし。

時代は令和に移り、奪い合うのは優秀な労働者。国をあげて推奨されるのはフリーランス。重きを置かれるのは多様性と持続性。

我々が向き合うのはストレス、でしょうか?
何度叫んでも届かなかったその声、積み上げられ、負債となった心の傷「トラウマ」ではないでしょうか?

2022年4月。ついに中小企業にパワハラ防止法が適用になります。
時代の針が一気に動きます。

トラウマを抱きしめるこの時代に必須のポリヴェーガル理論を語る吉里先生と、社労士としても中小企業にコミットし続ける中條(当会代表)のトークセッションです。

お申込みはこちらから!(システム上、開催は2023年5月10日になっていますが、すぐにご視聴いただけます)
https://semican.net/event/SC190132/mzlcxn.html

担当:中條
sr-rindow@ridnowkokusai.com

講座全体の御案内はこちらです(2022年5月から2023年4月)
https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

※規約に反する行為の方の受講は硬くお断りいたします。違反した場合、然るべき処置をとります。

中小企業顧問のための最新心理学知見「ポリヴェーガル理論」

中小企業のためのメンタル事例研究会
(東京社会保険労務士会承認・自主研究会)

友永隆太弁護士を招いての第1回特別講演会
「社会保険労務士が外部相談窓口としてこれだけは知っておきたい心理学5ステップ
~法律家との連携はココをおさえろ!」
おかげ様で、懐かしい顔、新たなメンバーを迎え、無事、終了することができました。

(下記は前回の抜粋です(中條パート)=15分)

第2回特別講演会の御案内:

中小企業顧問のための最新心理学知見「ポリヴェーガル理論」
8月28日(日曜日)午後7時から8時30分
オンラインと講座のハイブリッド(録画視聴あり)=予定
参加費=会員 3000円
    非会員 6000円(入会金1000円、年会費2000円を含みます)

講師:吉里恒昭先生(臨床心理士・医学博士)
アシスタント:中條幸子(当会代表・臨床心理士・社会保険労務士)
司会:桜井夏輝(株式会社SilentVoice役員 組織風土コンサルタント)

こんな質問をされることはありませんか?

・「社員が復職を渋っています・・働くイメージがわかないと。戦力なので戻ってきてほしいのですが何をすればいいのですか?」
・「甘ったれている社員がいます。本人の問題ですよね?選択肢はもう退職だけでしょうか?」
・「そもそも健康経営ってなんでしょうか?」

当会代表である中條が顧問先の職員面談、経営会議などで「これならすぐにわかります!」と大好評の心理学最新知見「ポリヴェーガル理論」

1秒の時間、1円の経費でも削減したい中小企業にぴったりのメンタル事例への顧問提案ができます。
心理職、支援職に圧倒的な人気を誇る、吉里恒昭先生の講演です。

お申し込みはこちらから!
https://semican.net/event/SC190132/jtqoto.html

☆第1回の事例検討会は6月2日(木曜日)です。
順次、御案内いたします!

担当:中條 sr-rindow@rindowkokusai.com

「心理職がオンラインを使う時に知っておきたい法律の基礎知識とトラブルポイント」

臨床心理士の経営を考える会・主催

「心理職がオンラインを使う時に知っておきたい法律の基礎知識とトラブルポイント」
5月17日(ベーシックレクチャー)
6月14日(アンケートを受けてのレアルケーススタディ)
オンライン(録画視聴あり)
参加費:2500円

講師:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)

(公財)日本臨床心理資格認定協会」からオンライン研修にかかる運用要項が発表されました。

「オンライン研修にかかる運営要項(ガイドライン)」(令和4年度版)についてご案内します

対面での仕事が多い心理職も、オンラインを使っての仕事は避けて通れなくなっているでしょう。

しかし、オンラインを使ってのカウンセリングや講座、事例検討には守秘義務や情報漏洩、免責や料金徴収などいろいろな心配事が浮かんでしまいます。
また、SNSでの展開も「これは書いていいの?」と迷うこともあるでしょう。

昨年夏、WSとして50人以上が参加した「心理職がオンラインを使う時に知っておきたい法律の基礎知識とトラブルポイント」を「ここだけは」の内容に絞り込み、さらに参加者の質問に答えやすい、リアルケーススタディを組み込んでお届けします。

講師はWSでおなじみ、心理職に圧倒的な人気を誇る、友永隆太弁護士です。

<友永先生プロフィール>

友永隆太(ともながりゅうた)
2016年弁護士登録。使用者側で労働事件を主に扱う事務所(杜若経営法律事務所)に所属。団体交渉、残業代請求、労働災害や解雇事件等の労働問題について、いずれも使用者側の代理人弁護士として対応に当たる。労務をはじめとする企業向けセミナーを年間40回以上担当。著書に、『教養としての「労働法」入門』(共著、日本実業出版社)がある。

対象:オンラインを使って心理支援を展開する、展開する予定の心理職や公認心理師
・オンラインで事例検討は可能?法的に何に気を付ければいいの?などを学びます
臨床心理士資格をお持ちでない方も歓迎いたします。

お申し込みはこちらから!
https://semican.net/event/SC190132/wjemzy.html

担当:中條
sr-rindow@rindowkokusuai.com

講座全体の案内はこちら!
https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64

「刑務所の内外での心理支援に学ぶ」

「臨床心理士の経営を考える会」主催・定例会

「刑務所の内外での心理支援に学ぶ」
A=5月22日(日)、B=6月26日(日)
いずれも午後7時から8時
オンライン(録画視聴あり)
参加費=2日合わせて2500円
(サブスク会員は無料)

講師:吉里恒昭先生(臨床心理士、医学博士)
ゲスト講師:千葉龍一さん(株式会社 生き直し・代表)
https://ikinaoshi.co.jp/?msclkid=30821281b7e011ecbc1bc4a2e35e205f

対象:受刑者らの支援に関わる方、出所後の支援、未然防止を学びたい方
目的:受刑者の心に向き合い、出所後の継続的な支援、未然防止の在り方を学びます

A=刑務所内の心理支援、出所者支援のベーシックレクチャー
B=アンケートで集計した皆様の質問を受けてのリアルケーススタディー

※臨床心理士更新資格ポイント申請予定講座ですが、令和4年のオンライン講座の内容、変更に準じます
guidelines_2022_0322-1.pdf (fjcbcp.or.jp)

・・・・
日々報道される犯罪。逮捕された方が有名人ならば、なおのこと「過去にこんなことが」と掘り下げられ、身近な人々まで巻き込んでしまいます。そして刑罰を受けることもあります。

しかし。

彼らは大人です。

その大人が懲罰を受け、大切な人々とのつながりを断ち、報道陣の前で謝罪をすることで、同じことを繰り返さないといえるのでしょうか?

彼らに必要なのは罰なのでしょうか?一度、過ちを犯した方に再起は許されないのでしょうか?彼らの辛い道程にスポットを当てることは、再犯防止につながるのでしょうか?

「臨床心理士の経営を考える会・SEASON2」、心理編・第1回目の講義は、刑務所出所後の支援に日々奮闘する千葉龍一さんをゲストに迎え、所内での心理支援経験豊富な吉里恒昭先生と講義&セッショントークをお届けします。

お申し込みはこちらから!
https://semican.net/event/SC190132/tuhhro.html

千葉龍一さんプロフィール:

大学時代に自らハンドルを握るクルマで交通事故を起こし、助手席にいた高校時代の野球部の友人を亡くし、人生のどん底へ。『自分が生きることは許されない』と思うようになる。しかし、野球部の仲間やたくさんの友人に助けられ、自分の命の使い方は誰かのためにあるべきだと決意。その後、縁があり日本駆け込み寺の門をたたくことに。

駆け込み寺で、玄秀盛の師事を仰ぎ成長し、刑務所出所者等の支援をすることに。そして、駆け込み寺での経験を活かし、自身で刑務所出所者等の支援をする道に。

現在、刑務所出所者等への更生支援、自立準備ホームの運営、企業・個別研修、に尽力。全国紙、TVなどメディアでの発信にも精力的に取り組んでいる。

千葉さんを取材した記事です(当会代表、中條が取材執筆)
https://note.com/watashi0832/m/mac79ce1e5a6f

SEASON2の全講座です
https://note.com/watashi0832/n/n0860c304d009?magazine_key=m5007e19663d2

問い合わせ:中條
sr-rindow@rindowkoksai.com

講座全体の案内です

https://note.com/watashi0832/m/me6352910aa64