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9月8日:心理職が知っておきたいパワーハラスメント<その2>

臨床心理士の経営を考える会・SEASON4

テーマ1 心理職が知っておきたいパワーハラスメント<その2>

臨床心理士の経営を考える会、SEASON4。今年も圧倒的に人気の「パワーハラスメント」からスタートします。

入門レベルでも理解できる法律編、企業で心理職がどのように動くのか、の心理士編。そして、お互いの争いを予防するコミュニケーション編。

皆様のご参加、お待ちしております。

心理職が知っておきたいパワーハラスメントの基礎・心理編
~パワハラ被害者・加害者。心理は“内部”、“外部”からどう支える?~

受講スタイル:オンライン
基礎編:アーカイブ視聴(60分)
実践編:9月8日(日曜日)午後7時から8時
(アーカイブ視聴あり)
※実践編への質問は9月3日まで受けつけます

参加費 2500円(基礎編、実践編合わせて)

講師:吉里恒昭先生(臨床心理士・医学博士)

基礎編:目次
・パワハラを依存症のモデルで考える
・自律神経を3つに分けて考える理論→ポリヴェーガル理論 ①戦う・逃げる神経②固まる・止まる神経③安心・安全神経 →3つの神経で「依存症の状態」を説明して理解してもらう
・ナラティヴ・アプローチの考え方
・当事者に「安心」してもらうには
・心理職がその「問題」にどうアプローチするか
など

心理職が外部、内部の立場から、被害者、加害者、双方にどのようにアプローチするか。
企業人事などにも多いに参考になる講座です。

お申込みはこちら!
(システム上、開催日が9月8日になっていますが、基礎編=アーカイブ視聴はすぐにご覧いただけます)
https://semican.net/event/SC190132/djwucl.html

担当:中條
sr-rindowp@rindowkokusai.com

講座全体のご案内はこちらです。
https://note.com/watashi0832/m/m3f03417bda41

・開催はすべて午後7時から8時まで
・オンライン視聴(アーカイブ視聴可能)
・参加料は基礎編(60分)、実践編(60分)合わせて2500円
・サブスクリプション会員は20時間、+文章講座などを合わせて20000円
・基礎編で出た質問に実践編でお答えします。質問は実践編開催の5日前まで受けつけます
・講座参加時間により、臨床心理士資格認定予定ポイント申請可能です(2026年の申請となります)

・・・
講座ビジネス会社等の受講はお断りします。なりすまし、レジュメの無断転用等は法的措置含めて対応いたします。
・当会は弁護士、産業医らの紹介、職業紹介などは行っておりません。
・ご質問は会の時間のみ受け付けさせていただいております。電話、メールなどでのご質問はご遠慮ください。
・講師として登壇させてほしい、雇用してほしい、などのご要望は受け付けておりません。
・そのほか、規約に則り対応させていただきます。

「心理職のための文章講座」シリーズ

臨床心理士の経営を考える会・主催

ロングセラーの「心理職のための文章講座」(録画視聴)シリーズです。

<1> 相談記録、報告書、契約書。正確に伝わる文章、法的にもスキのない文章の書き方
<2> プロフェッショナルのための文章講座~心理職がもっと表現するために~
<3> 心理職が知っておきたい「プレスリリースの書き方」基礎と実践
<4> 心理職がパワハラを受けたと感じた時、企業、相談機関に提出する申し入れ書の書き方 /論理展開するための10ステップ

詳細はこちらです!☟

https://note.com/watashi0832/n/nc66abe032fb9

#臨床心理士 #相談表 #文章講座 #弁護士 #契約書

つまり会社の人事のやることはシリーズ

Q:従業員が「発達障害?」と混乱している職場。会社はどうする?

A:発達障害 、愛着障害、 パーソナリティ障害ともろもろ 疾病の名前はあるのですが これを知ったところで会社としては1円も売り上げになりません 。・・・

(続きはこちらから!)
https://note.com/watashi0832/m/md8a40319cf8a

マスコミが報道しない外国人労働者の実際・3部作

外国人雇用メンタル支援研究会
(東京社会保険労務士会承認・自主研究会)

マスコミが報道しない外国人労働者の実際・3回シリーズ

オンライン(各90分)
●研究会入会金:3,000円(入会時のみ)
●受講料:3,000円(半年分一括納入)

講師:
心理担当:中條幸子(りんどう国際事務所・臨床心理士・英検1級・社会保険労務士)
法律担当:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
コミュニケーション担当:桜井夏輝(株式会社Silent Voice役員・組織風土コンサルタント)

人手不足が続く日本。外国人労働者のニュースを見ない日はないのではないでしょうか?
一方で、外国人労働者が働く現実はマスコミが伝えることがすべてなのでしょうか?

と開催した3月5日のライブでは盛り上がりすぎて下記のトピックスが終わりませんでした。そして5月7日も。ついに7月2日で完結しました!

① 妊娠したら外国人労働者は帰国しなければいけないの?
② 外国人労働者は簡単に解雇になるの?賃金未払などが横行しているの?
③ 外国人労働者の職場環境は法令違反・人権侵害が多いの?
など

対象:
・外国人雇用を推進する企業の顧問を務める社労士、産業保健などの専門職
・外国人対応が必要な業務を持つ行政職
・外国人を雇用中、もしくは雇用を検討中の中小企業の人事担当者

●研究会入会金:3,000円(入会時のみ)
●受講料:3,000円(半年分一括納入)
●お申し込み
https://semican.net/event/SC190132/pzfnqv.html
(システム上、2025年3月31日開催日程になっています。今後の日程含め、講座案内下記です)

講座全体案内はこちらです!
https://note.com/watashi0832/m/mbf0c7c13a8cc

コンサルタントのTeam N+1の三ッ口さんから研究会についてインタビューを受けました。

インタビューの様子はこちら

産業・開業 心理職 おしゃべり会

臨床心理士の経営を考える会

産業・開業 おしゃべり会

サブスクリプション会員限定のサービス
毎月第三水曜日開催の「おしゃべり会」がリニューアル!

大好評のフリートーク「おしゃべり会」は奇数月開催に!
新たに「相談会」を偶数月開催!

おしゃべり会では「契約社員として働いているけど、なぜか有休がない・・」などのフリートークで、
相談会では主に“心理職と労働契約”のトピックをテーマに決めて話し合います。

いずれも、産業・開業心理士の皆さんが業務の中で感じている疑問や対応方法などをシェアして、お仕事に役立てていただこうとするものです。

※サブスクリプション会員のお申込みはこちらです!
https://semican.net/event/SC190132/hfkqqd.html

講座全体の案内はこちらです!
https://note.com/watashi0832/m/m3f03417bda41

外国人雇用メンタル支援研究会(東京社会保険労務士会承認・自主研究会)

外国人雇用メンタル支援研究会(東京社会保険労務士会承認・自主研究会)

外国人労働者を雇用する中小企業の人事担当者、顧問の社労士向けに、2022年1月から臨床心理士、英語通訳(英検1級、通訳案内士<英語>)でもある、当研究会代表の中條幸子が、弁護士、コミュニケーションの専門家とオープンコンサルティングをオンラインにて開催してまいりました。

積み重なった3方向(心理学、法律、コミュニケーション)からの知見をシェアしており、毎回参加のメンバーも多数います!

■対象:
外国人雇用を勧める企業の顧問を務める社労士、産業保健などの専門職
  外国人対応をする機会のある行政職
  外国人雇用を検討、実施している中小企業の人事担当者

■参加費:
・新規会員=入会金と会費(半年)=6,000円
・継続会員=3,000円

[参加費に含まれるもの]
① オープンコンサルティング(年6回)に参加できます
H6年5月7日、7月2日、9月3日、11月5日、H7年1月7日、3月4日
・いずれも午後7時30分から9時
・オンライン開催(録画視聴可)

講師:
・心理担当:中條幸子(りんどう国際事務所・臨床心理士・英検1級・社会保険労務士)
・法律担当:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
・コミュニケーション担当:桜井夏輝(株式会社 Silent Voice役員・組織風土コンサルタント)

開催3日前までにアンケート方式で皆様からいただいた事例に専門家がお答えします!
専門分野が異なる3人とディスカッションできるまたとない機会です!

② 事例検討会(オンライン開催)に参加できます
毎週第二水曜日午後8時から9時
ファシリテーター:中條幸子

皆様が日頃、疑問に感じている話題を参加者で検討します。

③アーカイブ視聴ができます!!
2020年からのオープンコンサルティング、講座(各90分)がいつでも視聴可能!
過去のテーマ:
「2024年物流問題を考える」
「外国人と埋葬、多様性、どこまで認める?」
「経歴を詐称し、外国人と偽って入社した副社長の日本人は解雇になる?」
「ハイコンテクストの日本語。外国人と働く上で気を付けることは?」
など

東京社会保険労務士会の皆様、事例検討会、見学あり!です。

こんな感じで開催中のオープンコンサルティングです!!

「2024年問題を考える!」〜物流業界の今後の対応から〜
2024年1月19日収録

※詳細はこちらです!

https://note.com/watashi0832/m/mbf0c7c13a8cc

2024年・中小企業のためのメンタル事例研究会 (東京社会保険労務士会・自主研究会)

2024年・中小企業のためのメンタル事例研究会
(東京社会保険労務士会・自主研究会)

① 講座
「社労士・人事が知っておきたいマスコミの基礎~情報の海におぼれないために~」

4月24日(水曜日)午後7時半から9時
オンライン
講師:中條幸子(社会保険労務士・臨床心理士)
会員・無料
非会員:5000円(入会金=3000円、年会費=2000円含む)

日々流れてくるニュース。一方でそのすべてが「真実」なのでしょうか?
マタハラ訴訟(JBL事件)を基に、社会の印象形成がどう進むのか、そのメカニズムを基新聞記者で臨床心理士の中條と一緒に考えましょう!後半30分は質問、ディスカッションタイムです。(後半30分は録画いたしません)

② 事例検討会日程

顧問先や労務相談で「メンタル事案のこれに困った」というトピックスをディスカッションしましょう!「とりあえず聞くだけ」、の参加、大歓迎です!

※第一水曜日 午後7時半から9時(令和5年度に比べて時間が30分、遅くなっています)
※オンラインが基本です。

4月3日・5月1日・6月5日・7月3日・8月7日・9月4日・10月2日・11月6日・12月4日
1月8日・2月5日・3月5日

※お申込みはこちらです(継続会員の方で会費納入の方もこちらからどうぞ)
https://semican.net/event/SC190132/rfkmka.html

(録画視聴)マスコミが報道しない外国人労働者の実際

外国人労働者メンタル支援研究会
(東京社会保険労務士会承認・自主研究会)

(録画視聴)マスコミが報道しない外国人労働者の実際

オンライン(90分)
●研究会入会金:3,000円(入会時のみ)
●受講料:3,000円(半年分一括納入)

講師:
心理担当:中條幸子(りんどう国際事務所・臨床心理士・英検1級・社会保険労務士)
法律担当:友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
コミュニケーション担当:桜井夏輝(株式会社Silent Voice役員・組織風土コンサルタント)

人手不足が続く日本。外国人労働者のニュースを見ない日はないのではないでしょうか?
一方で、外国人労働者が働く現実はマスコミが伝えることがすべてなのでしょうか?

3月5日のライブでは盛り上がりすぎて下記のトピックスが終わりませんでした・・。

「新聞記者の報酬はどう決まるのですか?インセンはあるのでしょうか?」
「新聞記者は志を貫徹できますか?」などの質問に中條が必死に回答しています。

5月7日は下記のトピックスをいよいよ扱います!

① 妊娠したら外国人労働者は帰国しなければいけないの?
② 外国人労働者は簡単に解雇になるの?賃金未払などが横行しているの?
③ 外国人労働者の職場環境は法令違反・人権侵害が多いの?
など

対象:
・外国人雇用を推進する企業の顧問を務める社労士、産業保健などの専門職
・外国人対応が必要な業務を持つ行政職
・外国人を雇用中、もしくは雇用を検討中の中小企業の人事担当者

●研究会入会金:3,000円(入会時のみ)
●受講料:3,000円(半年分一括納入)
●お申し込み
https://semican.net/event/SC190132/pzfnqv.html

講座全体案内はこちらです!
https://note.com/watashi0832/m/mbf0c7c13a8cc

(録画視聴)少数派って「×」ですか?<法律編>

臨床心理士の経営を考える会・主催

基礎編:アーカイブ視聴(60分)
実践編:アーカイブ視聴(60分)

参加料:基礎編、実践編合わせて2500円

講師:
友永隆太弁護士(杜若経営法律事務所)
・・・・

基礎編:
① LGBTQとは、アウティングとは
② 裁判事例
東京地裁平成31年2月27日判決 •
法科大学院の学生Aが同性愛者であることを、学生Bによって学生間で暴 露され学生Aが自殺したことについて、学生A遺族が原告となり、同大学院 に対し安全配慮義務違反等を理由に約8500万円の損害賠償請求がなされた事例
③ 会社がLGBTQら、少数派に対してすべきこと
④ 心理士に期待すること
裁判事例(②)の一ツ橋の事件では、相談員や保健センター職員の対応にも安全配慮義務違反が あったと主張されていた(判決では、いずれの主張も理由がないとして棄却)
+中條の心理士としての企業での関りの実例

実践編:
① レズビアンやゲイのカップルが産休育休をとるということも考えられると思います
LGBTQだからこそ、という理由で産休育休が法的に問題になることはあるのでしょうか?どんな問題が法的に考えられますか?企業が法的に踏んではいけないポイントはあるのでしょうか?
② 中途採用の職員に「あなたはリーダーだからゲイということを職員に公表します」と上長。この職員の抗議で公表を取り消したものの、職場は険悪な雰囲気に。アウティングまではいかなくともひどいのでは・・法的にどう解釈されるのでしょうか?

お申込みはこちらです(日程は4月30日となっていますが、基礎編・実践編、2回分の申し込みが完了します。講座はすぐにご視聴いただけます)
https://semican.net/event/SC190132/vqderu.html

※この講座は臨床心理士資格更新予定ポイント講座です。
2023年5月から2024年5月までの講座で合計5時間の受講で2ポイント申請予定です。
2025年の申請予定ポイント対象です。
※サブスクリプション会員にお申込みの方で2023年5月2024年5月までの講座(SEASON3)を単科(一回ごと)に受けた方は、(サブスクリプション会員)参加料から受講された単科講座の参加料を差し引かせていただきます。

ご質問のある方はsr-rindow@rindowkokusai.comまでご連絡ください。

講座全体のご案内はこちらです
https://note.com/watashi0832/m/mea9ab3dbe50b

問い合わせ
中條
sr-rindow@rindowkokusai.com